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ボンジュール修太通信 ギャラリー

〜ファンの皆様から寄せられた展覧会・作品等に対するメッセージ・ご感想をご紹介します(抜粋)〜
(敬称略)


U.T
(北海道 札幌市・ 男性)  又、いつか!
日曜日に行ったのですが、あまり時間がなく、ゆっくり見れず帰ってしまったので、もっと見たかったです。
2年後のこの時期に来てください!
この時期は台湾の大学が休みなので!また、串どりで会いましょう(笑)
あと10年後まで書き続けてください!
絶対絵を買いに行きます
〔事務局より〕「焼き鳥屋さんの隣の席でパクパクと焼き鳥を平らげる若者二人!
 その豪快さが爽やかでついつい話し掛けてしまった〜。聞くと二人は・・”今!元気なアジアの大学”に留学するという。
 食欲も向学心も盛んな二人に、熟年コンビも多いに刺激をもらいました。
 又! 札幌での再会を楽しみに。


佐々木 正志
(千葉県 君津市・ 男性)  楽しみにしています
修太さま ご無沙汰しています。千葉県君津市の佐々木です。今年も修太さんに会える季節になりました。毎年、渋谷東急での個展楽しみにしています。家内とのスケジュールが調整出来ましたのでお邪魔する予定です。また取材時でのお話しをお聞かせください。

「いつも御来場ありがとうございます。 寒い中ですが・・楽しみにお待ちしています。
 南半球での取材はいろいろ刺激的でした。又、会場でお話を!」

Atsuko
(北海道 札幌市 女性)  楽しみにお待ちしています
個展の準備も大詰めかと存じます。今回はペルーとフィジーの作品が中心の様で、訪れたことが無い私は、先生の作品を通じて色々と感得できることを楽しみにしております。
ここ数日は雪模様で、街中が真白になりました。開催までどうかお身体にご留意され、温かくしてお越し下さい。

「敦子さん! 雪の札幌で今は真夏の南半球の絵を御覧いただくのも不思議な感じですが、ご批評いただくのを楽しみにしています。
 では、会場にて!」

志水 信夫
(愛知県 名古屋市・ 男性)  世界の森崎修太画家
2015年7月15日
本日・神戸大丸百貨店
森崎修太・油絵展、開催おめでとう御座います
神戸は森崎修太さんのフアンの多い会場ですね。
世界の修太君の出会いはパリでした、あれから40年近くになります、ニューヨークの個展・パリでの個展、二度にわたる海外個展はめずらしいのでは作品内容をを理解しやすく色彩感覚に長けているのでは当初からのイメージから砂漠・太陽がプラスされ会場に一歩入りますと灼熱の太陽が飛び込んできます。
名古屋三越・森崎修太・油絵展を2年前に世界的ギタリスト荘村清志さんと会場に行きました三人で記念写真を撮影しました。
今年は5月に荘村清志さんのイベントは終了しましたので9月30日〜10月6日までの森崎修太・油絵展には行けませんが二人に共通する点は一流のアーティストです、両人に今後のご活躍を念じてペンをおきます。


「志水さん いつも応援ありがとうございます。長いおつき合いを頂いてるだけに御批評を大切に思っています。まだまだ”NEXT”の気持ちで制作に取り組みます。これからもどうか宜しく。」

ひつじ雲
(大阪府 女性)  燃える赤
京阪百貨店 守口店での個展の案内ハガキをいただいたところです。
燃えるような赤い壁に映えるエネルギッシュな花々。美しいですね。
先生の作品は室内画も風景画も大好きです。
今年三度目の成人式を迎えて、今まで以上に修太先生の「赤」が魅力的に感じるようになりましたよ。
まさに心躍る色ですね。
余談ですが、こんな真っ赤な衣装を着てフラメンコを踊ることも楽しんでいます。
いつかお会いできる日を楽しみにしています。

「三度目の成人式? とはウソのようですね。真っ赤な衣装を着て踊ってる姿♪観てみたいものです。
 これからも "ひつじ雲" さんが一層赤く燃えて心躍らせる日々がつづきますよう〜。
 京阪展にはフラメンコや闘牛の小品も出展予定です。 会えると嬉しいですなぁ〜〜!」


ねこのしっぽ
(福岡県 福岡市・ 男性)  福岡三越個展
やさしい色に心が癒されます。
最終日にまた足を運んでしまいました。
私の拙作にもご講評をいただきありがとうございました。
来年も新作を楽しみにしています。


「七宝焼きで制作されたカワイイ猫達・・。初個展に向けて楽しんで心をこめて頑張ってください。イイ感覚だからファンができそうですヨ」

神戸の祐子
(兵庫県・ 女性)  お帰りなさい♪
とっても行きたかったパリ展・・・
無事のお帰り 何よりです(*^_^*)
後日の詳しい模様 楽しみにしていま〜す。

        〔事務局より〕

「祐子さん! 沢山ことづけて下さった 手作り‘折り紙人形色紙‘がパリ展会場で和の{オモテナシ}の心をかもし出してくれましたヨ〜。感謝!だから一緒に渡仏して下さったみたいでしたっ。 追っての詳細報告をお楽しみに。

神戸の祐子
(兵庫県 神戸市・ 女性)  お疲れ様でした♪
神戸展20周年おめでとうございます(*^_^*)
毎回たくさんの方々が笑顔になる修太先生&たづ子さんの絶妙のコンビネーション♪
色彩の鮮やかさもさるコトながらお二方の魅力に引きつけられての20年だと思います。更なるご発展を 心より応援していま〜す。
パリ展も楽しみです♪♪

 「今年の神戸のパーティーもいい写真を沢山撮ってもらいありがとうございました。展覧会々場の外でも皆さんとの交流が楽しくつづき、先日の神戸の夜は久しぶりに酔いました!又、来年の夏! 」


奈良 正明&良美
(兵庫県 神戸市・ 男性/女性) 心から拍手です。
今年の「森崎 修太展」は神戸での開催20周年記念。パーティーには40名余りも参加されたようで、私たち夫婦は自治会の役員会で泣く泣く欠席。
翌日、大丸神戸店にいそいそと出かけ、お二人と歓談。それはそれは楽しい時間が流れました。
もうひとつ、会場で明石の上品な奥様が、なんと現金持参で「プロヴァンス風景」をお買い上げになる場に立ち会うことができました。あのご婦人も来年の夏には、森崎画伯と石崎さんにお会いになる楽しみを胸に、毎日絵を眺めておられるのではと思います。明石の奥様、本当に素晴らしい絵をお買い上げになりましたね(心から拍手で〜す)
〔事務局より〕
「ついに、神戸の地で20年連続開催達成! その間、奈良さん御夫妻からのあたたかいエールにどれだけ励まされた事でしょう〜! 今回のパーティー日程の設定ゴメンナサイ。 沢山の方々に一緒にお祝いしてもらい至福の時が流れましたっ。 展覧会会場での女性親子三代揃い踏み?の作品お買上げはとても嬉しい迫力満点!のシーンでした。キッカケをサポートして下さり感謝です☆ 猛暑ですが体調お大事に!又来年〜〜!!」

mutuo
(三重県 津市・ 男性)  
福岡三越で展覧会を拝見させていただきました。極めて印象深い作品が並んでいたことを思い出します。「この素材を、こう切り取って、こういう手法で描く。」すべてが作者の個性・作者そのものです。私の心を動かしたのは、その作品が高い技量に裏打ちされながら、作者の思いや全てが注ぎ込まれていたからなのでしょう。先生の作品を購入するということは、その大切な作品を責任を持って所蔵するということでしょう。今の私には、その責任を果たすには荷が重いので、残念ながら購入は無理だと思いました。しかし、今も折に触れ、鑑賞した作品のことが、そのときの感動を呼び覚ましながら思い出されます。博多への旅、おかげさまで大きな思い出をもらいました。誠に有り難う御座いました。
追伸 写真までお送りいただき、誠に感謝の念に耐えません。

「すべてが作者の個性・作者そのものです。” 旅行中とお聞きした保井さんが、ジックリ作品に向かって下さった後に、このようなコメントを送って頂き大変うれしく 思います。 常に ‘Next‘ という気持で、より自分らしい制作スタイルを貫こうと感じています。 又の再会を楽しみに!」

のうどみ
(福岡県 春日市・ 男性)  画廊・初体験!
屋台でたまたま隣になり、そのとき毎年ゴールデンウィークに三越で個展をやってらっしゃると聞き今日初めて伺いました。画廊というものに初めて足を運んだのですが、思っていたよりも気軽に入ることができました。
さらに、作品はどれも綺麗でそれぞれの色がとても活きている印象を受けました。
また、「何を描いているのか」も一目見てすぐにわかるので、油絵初心者の私でも楽しめました。
 追伸 三越画廊でのお写真有難う御座います

〔事務局より〕
「三日目の展覧会を終えた宿舎への帰り道・・いつもと違う道すがらブラリと入った天神の屋台でモリモリ食欲旺盛のイケメン君の隣の席に! その食べっぷりの良さとなっつこい笑顔がすがすがしくついつい ‘実はこの髭さんは?今、そこの三越で展覧会をしとると! 時間あったら観に来んね!‘と、福岡弁で誘ってしまいましたっネッ! 会場に現れてくれた時はいっそうお洒落な好青年!しばし、仕事中断しておしゃべりでした。 来年もまたこの時期の再会を楽しみにしていま〜す」

たなかたかお
(大阪府 交野市・ 男性)  巡回展を心待ち
三月の守口京阪デパートの展示会には必ず寄せていただきます。私も3月2日から15日までアイアイランド森のギャラリー(四条畷)で個展をやります。小磯良平と池田清明が大好きなんですが シュータ先生の色使いと構図も大好きです。

「田中さん!お久しぶりです。 その後も創作意欲満々ですね。お住まいの周辺に題材を得て描かれたり、自画像もなかなか!又、画廊で苦心談!を。楽しみにお待ちします」

神戸の祐子
(兵庫県・ 女性)  お疲れ様です!
北海道展 福岡展と 
また沢山の出会いがおありになったコトでしょうネ。
さて次は神戸展です(*^_^*) 楽しみにお待ちしていま〜す♪
今年の色と話題?は 何かな〜!?

        〔事務局より〕

いつも修太展に注目していて下さり感謝です! ロングランを続ける神戸展でも最初の頃から‘プチ追っかけ?‘を楽しんで下さり長いお付き合いになりましたネッ。‘神戸の祐子・写真展‘があった!と聞きました。 一度拝見したいな〜☆

Hiroko
(北海道 札幌市・ 女性)  色鮮やかな絵に癒やされました
 札幌展では、目の保養、心の保養をさせていただきありがとうございました。
「パリの休日」という絵にひと目ぼれして、その場から動けなくなったのは、たぶん第1回森崎修太札幌展での出来事だったと思います。森崎先生の絵は観る度に新たな発見と感動があります。清々しく、この上なくお洒落で、上品な光を放ち、観ていると絵の光景にすーっと自分が入っていることに驚きます。今回も素晴らしい作品がたーくさん。
「窓からの古河講堂」(北大)という絵にはビックリでした。私の職場の北大が描かれるとは。。感激!絵の中の絵にクラークさんがいるのを発見し、親近感というか愛しさを感じました。雪まつりの時期は、寒さが厳しいですが、色鮮やかな絵に癒やされ、心が暖まりました。仕事に追われる日々ですが、森崎先生から、石崎さんから、素敵な絵からパワーをいただいたおかげでがんばることができています☆感謝
森崎修太展との偶然の出会い、時の流れとこれまでの出来事を重ね合わせてみますと感慨深いものがあります。ファン歴も?長くなりましたが、これからも応援させてもらいます。
素敵な作品を描き続けてくださることを期待して〜
再来年の第8回札幌展心待ちにしています。

〔事務局より〕
「札幌展開催の時期になると、‘雪の精‘のように会場に現れて下さるHirokoさん! 北国の方々は静かな口調でゆっくりと鑑賞して下さり、そして時折ライラックの花のように淡く美しい笑顔を見せて下さいます(うん?美しくまとめ過ぎ!) 寒い時期にこそ・・修太カラーの温もりを! これからも 2年に一度の札幌展を皆さんに届けていきたいと思います。 どうかヨロシク。」

森山恵里香
(福岡県 福岡市・ 女性)  また今年も
福岡でお会いすることができ、感謝いたしております。
いつも色彩の美しさに惹かれておりましたが、今回は、たまたま福岡で開催中の浮世絵を見た後でしたので、先生の絵の構図や絵の中の遊び心などを感じ取りながら拝見いたしました。
 私的な感想で恐縮ですが、浮世絵との共通点なども感じながら、先生に絵の構図やスケッチのことなどをお尋ねしながら拝見致しました。
 また、南仏のビデオの風景が素敵でした!!
市場の果物の色彩の豊富なこと! いつかいってみたいものです。
 ニースのカフェや海岸の絵など、また新しい先生の一面を感じる絵も拝見しました。これからの先生の絵の展開が大変楽しみです。
 ニューヨークの小さな絵を部屋に飾らせていただいておりますが、NYのパワーが伝わってくるようで新たな元気をいつももらっております。
(ちなみにまだNYに行ったことがないんですが)
 また、博多でお待ち致しております。余震が続いているようですが、どうぞ気をつけてお過ごしくださいませ。

「先日の福岡での個展には、庭に咲いた薔薇の花を持ってきていただきありがとうございました。恵理香さんは、いつも仕事に前向きで大変な中でも何かと工夫され、そして感性を常に磨いておられるのを感じます。 いつか海外にも大いに旅して下さい。 又、来年!」

梶原 直人
(大阪府 守口市・ 男性)  はじめまして
先日、守口京阪百貨店での個展の最終日に洋服店”Gilles(ジル)”に飾らせてもらっている僕の絵を観て下さったそうで有難うございます。プロの方に絵を褒めていただけるなんて恐縮です。
HPで森崎先生の絵を拝見させて戴きました。とても綺麗な油彩画ですね。今回の個展に行けなかったのが残念、原画で観てみたかったです。


「君の作品をもっと観てみたいですな! 線と色彩がいい!これからもがんばって下さい。」

石原 繁子
(神奈川県 ・ 女性)  いつまでも色あせない先生の絵の魅力
今日はお会いできて嬉しかったです。思えば先生の絵との出会いは、25年も前のことですね。この間毎日、先生の絵に心がときめいたり、慰められたりして過してきました。この十年体調不良で、ご無沙汰していましたが、今日は偶然先生の個展が渋谷であると知り、駆けつけました。先生の色にまた暖かい色合いが加わり、また再び、心ときめいています。暖かく優しいのに潔い先生の絵、今までも大ファンでしたが、さらにファンになりました。

 「久しぶりにお目にかかれ安心しました。 東急渋谷展での発表も、今年で20年その節目に石原さんに、僕の色彩を観ていただけ良かったです。 お互い体調に気をつけて日々やっていきましょう。又」


ayurino
(兵庫県 神戸市・ 女性 10代)  夏の思い出
修太先生、元気ですか。私たちは毎日がんばっています。神戸の個展はどの作品もよかったです。毎年会うのが楽しみです。また来年も会いに行きます。

 「神戸の街はいつ訪れても、自由な空気を感じ、そのせいか展覧会々場でもいろんな方とのおしゃべりが弾みます。時々、学校の宿題のようなノートを持って、僕の作品をじっと見つめてる若い世代の人達と出合うと?その様子だけでエネルギーをもらいます。これからも自由に絵を観て感じたままに楽しんで下さい。
 又 来夏・・神戸で!」


Taeko.A
(兵庫県 神戸市・ 女性)  『修太先生って、こんな人!』
   モダンと

   律義さ あわせ持ち

   さまざまな色彩、思いのままに

   きらりとひかる

   視線の先に

   雄大な風景や、こまやかな日常の断片も

   腕をふるって描きだし、うたう人生の喜びに

   楽しく心が躍ります!! 

 「イヤ〜〜!ちょっと照れますが、名作ありがとうございます。Taekoさんがイメージして下さった思いもこれからの制作に活かしていきたいものです。 また、来夏!」


奈良 正明&良美
(兵庫県 神戸市・ 男性/女性) 『来年も待ってます』
カラリとあけた今年の梅雨は、六甲山の緑を一層鮮やかにし、入道雲とまぶしい日差しの中を会場へと急ぎました。
  大丸神戸店の美術画廊に一歩足を踏み入れると、あの石崎さんのウエルカムポーズ、全ての修太ファンも「あぁ〜、来て良かった」と感じられるのではないかと思います。接客中だった修太先生は、少しふっくらされていて大変お元気な様子。まずはめでたし・めでたし。さ〜てと、会場を見渡すと今年はパステルカラーがゆったりとした雰囲気を醸し出し、流行の最先端を行く3D作品あり、しっかりと描きこまれた「バイオリンケース(失礼)」あり、さらに磨きのかかった作品群を堪能させて頂きました。ありがとうございました。
  私達は一年に一度しかお目にかかれないのですが、修太先生にとっては、その間に前回と違った作品を制作しなければいけない訳で、「大変だなぁ〜」と考えるのは創作能力が乏しい私だけでしょうか。
  暑い神戸での一週間、お疲れ様でした。来年も素晴らしい作品を見せてください。ご健康とご活躍を心からお祈りしております。

〔事務局より〕
「いつもご夫妻揃っての御来場を心待ちにしてる神戸の夏!ですが・・・その割には、いつの間にやら親しい人ほど‘放ったらかし現象‘をお許し下さい!
お洒落でいてアットホームな神戸の空気感。20周年を目指してガンバルぞ!!これからも宜しくデス。」

シュガー
(大阪府 大阪市・ 女性)  『赤い部屋』 最高!!!
昨年の神戸展で初めてお作品を拝見してファンになり、今年も非常に心待ちにしておりました。マティスの赤が大好きな私にとっては、今回の『赤い部屋』はまさにど真ん中でした! 残念ながら入手はかないませんが(この絵が自宅にあったらどんなに嬉しいか・・・涙)、画集を購入し、楽しませていただいております。今後もますますのご活躍をお祈り致します。

 「ご来場ありがとうございました。‘赤‘を描くと、しばらく他の色彩を塗れなくなるくらい集中して制作しますが・・この作品も自分なりに満足いく仕上がりでした。
 いつか‘赤の小品‘をそばにおいてください。 又 来年!」


神戸の祐子
(兵庫県 神戸市・ 女性)  お久しぶりです
春福岡展・・・飛んで行きたいです 夏まで待てない!

 「「いつもサポートありがとうございます。 福岡展が終わり、、次は夏の神戸に向かってフレッシュに筆を握りなおす所です。皆さんとの再会!楽しみにしてますヨ」


苅田 裕子
(北海道 札幌市・ 女性)  ありがとうございました
先日、札幌三越にて拝見させていただきました。
先生の絵からは拝見するたびに元気玉をいただきます。今まで先生の青色が大好きでした。今回先生のピンク色に恋しました。私の大好きなニューヨークのピンク、忘れられません。画集もすばらしかったです。また札幌にいらっしゃるときには、元気玉をいただきに伺いますね。
たづ子様 いろいろありがとうございました。また、札幌にいらしたときにお話してくださいね。和恵さんと必ず伺いますね。

        〔事務局より〕

「友達の友達がいつの間にか・・画廊でのおしゃべり仲間にさせられてしまう 修太展! 今年も寒い中御来場ありがとうございました。 千歳空港から札幌市内に入る列車の中から見る雪景色に胸をワクワクさせながら・・
いつも、親しくして頂く皆さんや新しい出会いに会える楽しみは何ともいえませんこれからもどうかヨロシク!!」

北原 靖久
(福岡県 前原市・ 男性)  福岡三越個展
今年は、New York での展覧会の新作を見せて頂き感激しました。先生の絵が年々進化を続けてますます素晴らしくなっていくのに自分が年々何の変わり映えもなく過ごしているのが恥ずかしくなります。先日は、あの大作の前で一緒に写った写真を送って頂きありがとうございました。いい記念になります。妻からもお礼を伝えて欲しいとことずかっております。 
来年もどうぞ福岡にいらっしてください。お待ちしております。

「九州出身の私にとって、11年前に初めて福岡の地で個展をした時には、‘自分の作風が解ってもらえるだろうか?‘不安なスタートでしたが、北原先生との出会いで南仏の風や文化について語ることができたことが大きく、今につながっております。ありがとうございます。 会場で北原先生のお顔を拝見すると、いつもホッとしています。来年も又!」

あすかのお母さん
(静岡県 静岡市・ 女性)  ブローニュ
春らしくなったので部屋の模様替え。修太先生の絵を飾りました。20年位前初めて購入した絵です。緑のブローニュの森を何か語らいながら歩いている二人の男女と一匹の黒い犬の絵、この姿は私の理想でしたが、結局叶わず、今も一人で(但し黒い犬と一緒に)のーんびり暮らしています。

 「久しぶりのお便りありがとうございます。お変わりなく何よりです。
 春めいてきまして、私もパリ時代ブローニュの森を自分の庭のように、よく散歩していたことを思い出します。 又 機会がありましたら・・是非、展覧会々場をのぞいて下さい。」


筒井俊明・くみ子
(東京都 小平市・ 男性/女性)  事務所に飾りました!
森崎先生、石崎さん、仙台の筒井です。
先日はお世話になりました。
遅くなりましたが、『窓からのマルタ』を事務所に飾りましたので、ご報告させて頂きます。
不思議なもので、壁の向こうがヨーロッパの海に続いているような『広がり』を感じます。
事務所の雰囲気にも合っていますし、何よりも、繁忙期の今、絵を見るたびに、何か気持ちがホッとして落ち着きます。
先生の絵は、すてきだなー、っとあらためて感じましたし、購入して本当に良かったと思っています。
つついのブログの2月22日付けの記事にもアップさせて頂きました。
よろしければご覧下さい。
ブログは、私の氏名で検索して頂ければ、すぐに見つかります。
どうもありがとうございました。

「素敵なオフィスに作品を飾って頂きありがとうございます。ブログを拝見し、大海原を航海する船上の一室にいるような・・ブルーの椅子とも相まって不思議な一体感をボクも感じました。
 ミーティングの合間に、一瞬・・潮風が運ばれますように!」

didi
(宮城県 仙台市・ 女性)  仙台三越展示会にて
はじめまして森崎さん。
先日、リビングに飾る素敵な絵を探していた時にたまたま立ち寄った絵画展で森崎さんの事を知りました。
カトランの話をした者です。
絵画に疎いのですが森崎さんの絵はとても印象的で色といい構図といい今でも心に残ってます。
ポストカードありがとうございました。
機会があればまた絵画展に足を運びたいと思います。

 「画廊で足を止めて頂きありがとうございました。出来るだけシンプルにそして美しい色彩で・・と、制作を続けております。 次回も思うままに描いた作品の中からフィーリングの合うものに出会えてもらえたら、うれしいですが・・。 再会を楽しみにしています。」 


Y.matsunaga
(長崎県 佐世保市・ 男性)  明けましておめでとうございます。
京都/松永です。早々の賀状ありがとうございました。ニューヨークでの個展おめでとうございます(遅ればせながら)お元気で活躍の様子頼もしく拝見しています。小生もまだまだ現役で中国と日本を行き来しています。4月の大阪での個展にはぜひ見に行きたいと思っています(日本にいれば・・)。

「お互い、体調・気力充実させていい仕事やっていきましょう。4月の大阪の個展ではNY風景も出展予定。忙しいでしょうが又、ご批評下さい。中国の話も楽しみにしています。」

宮地 秀樹
(広島県 尾道市・ 男性)  残念でした。
先日、広島で個展があったと後日情報が入りました。
とても残念でした。
またの機会を楽しみにしてます。
それと画集ありがとうございまた。


「2年振りの再会ならず、千葉のアトリエに戻りましたが次回を楽しみにしております。 ニューヨーク展にも‘青い海の作品‘を数点持っていきましたが、好評だったのがうれしい 結果でした。 次の広島展にもパワー込めた作品を飾りたいと思っています。」

神戸の祐子
(兵庫県・ 女性)  お帰りなさい
初メールです。ニューヨーク展の様子拝見しました。
会場の感動&興奮が伝わりました。やはりご一緒したっかたです・・・・

        〔事務局より〕

NY展の成功への事前のサポートありがとうございました。特に折り紙で折って用意して頂いた‘お雛様セット‘は現地NYの方々が、目を輝かして受け取って下さいました。修太先生の作品と共に‘色彩の架け橋‘心の伝達となり感謝!又、同時にお預かりした‘阪神・淡路大震災‘の記録「瓦礫のまちにひまわりを」の本も、偶然 同時テロ9・11の セキュリティー関係者にお渡しする事ができ、少しでも国を越えて今後の活動につながれば何より嬉しく思います。又・・来年の夏!神戸でNY展の様子をビデオで見て下さいネッ。

藤井久美子
(佐賀県 白石町・ 女性)  お仕事お疲れ様です
画集見ました。絵についてはど素人な藤井ですがすごすぎてびっくりしました。感動しました。今度絶対個展行きます。NYの個展に行けたらそっちにぜひいきたいです。
4日に三越に親が行くのでよろしくおねがいします。

 「元気いっぱいのメール拝見しました。若い世代の人達にも、何かが伝わる色彩であれば嬉しいものです。 ご両親にも展覧会会場にわざわざ来て頂き・・ 同じ郷土の空気を感じられ楽しいひと時でした」


リー
(神奈川県 横浜市・ 女性)  画集が出版されるのですね!
森崎先生、展覧会のお知らせをいつも本当にありがとうございます。
先生の書かれた文字からあたたかさが溢れていて、心が本当にやさしい気持ちになって来ます。
子ども達がもっと小さい時には、毎回絶対に逃さず通っていた展覧会なのに、今は行けない時もあり残念ですが、行ける時には我が子達とともに楽しみに飛んで参ります!!
こちらへおじゃまして、4月に画集が出版されると知り、興奮しています♪

 メールありがとうございます。又 時間取れるときはチビちゃん3人とワイワイ観に来て下さい。楽しみに待ってます。画集出版は、現在編集が進んでいて・・私のパリ時代の作品やスナップ写真なども掲載予定です。このホームページにご紹介出来ると思いますのであと、しばらくお待ちください。


瀧本 明
(三重県 鈴鹿市・ 男性)  初めての出会い
(9月25日久しぶり妻と名古屋に)
 何気なしに寄った三越、先生との出会い ラッキーでした。
 オレンジ色に染まるとき、気に入っています。
 この作品のモデルになった場所 教えてください。
 アメリカの作品楽しみにしています お身体に気を つけて頑張ってください。

 追伸 三越画廊でのお写真有難う御座います

〔事務局(当日いたスタッフ)より〕
「こんにちわ!メールありがとうございます。展覧会初日、瀧本さんご夫妻にお目にかかれこちらこそ、一週間のいいスタートを切らせて頂きました。 修太先生は名古屋展の後、すぐイタリアのマルタ島に取材に出かけられ、只今 アトリエを留守にしておられます。帰国されしだい・・・‘作品のモデルになった場所‘をお聞きしメールさせて頂きますネ。ご夫妻で作品のお好みがピッタリ☆ご一緒だったのが?とても印象的でした。又、お目にかかれます日を楽しみにしております。」

やっちゃん
(大阪府 女性)  1年ぶりでーす
修太先生 石崎さんお元気で御活躍のようすHPで拝見しました。今年は仕事の都合がつかず 神戸大丸には行けませんでした。
先生の絵で 私の好きな海の絵は展示されてましたか拝見したかったです。


「今年の夏はほんとうに暑かったですが、お変わりない様子で何よりです。 ‘海の絵‘ーー今年もブルー、オレンジ、など 私流に描いた作品、出展しましたよ。会期途中の‘海の日‘には取材スケッチ再現!ということで画廊内で実際に絵の具を使って海の風景画を描いたり・・。見てほしかったなア〜。次回はぜひ!」

瀬良 英一
(兵庫県 神戸市・ 男性)  三代目もヨロシク
ボンジュール修太に若干8ケ月の孫を掲載いただき家族一同心より喜んでいます。会場にいる間修太先生のお髭がお気に入りのようで先生に抱かれた時はもとより、自画像の前でもくぎづけになっていたのには、家族も驚かされました。
 震災の年先生とお会いして以降、子供そして孫と三代に亘って修太ワールドのファンになりました。
 なお今回我が家の仲間入りをした作品「窓辺」は孫の誕生を記念した思い出の一品となると思います。
 次回ゆっくりとお話できることを楽しみに。   


「目に入れても痛くない! という、ことわざ通り 瀬良さんご夫妻のお孫さん
 (壮君)を見る目のナント幸せそうな事。 こちらまで嬉しくなります。
 昨年の夏、お母さんのお腹の中から僕の展覧会を見ていてくれたせいか・・
 僕も今回、初めて会ったような気がしない? 感性豊かな表情といい、カメラ目線のバッチリさといい、将来の大物ぶりを予感させますねーー!
 これからも、親子三代よろしくご批評ください。」

奈良 正明
(兵庫県 神戸市・ 男性)  ニューヨーク展に向けて頑張れ!
今年の夏は、気象庁の長期予報を外し、太陽が望めないのでは無いかと心配するほどです。
大丸神戸店での「森崎修太展」は3連休に恵まれ良かったぁと思っていたのに、連休初日の土曜日は台風4号に邪魔されてしまったので、やっと翌日会場へ向かいました。
1年ぶりの修太先生にお会いして、来年のニューヨーク展への抱負などを伺い、ますます大輪の花を咲かせるエネルギーを強く感じました。
一方、中島みゆき風の石崎さんも、元気元気で一安心しました。午前中は台風余波で大丸自体も人出がイマイチだったが、再度夕方会場を訪れた時は、いつもの風景が蘇っていて、これまた安心しました。
多くの修太ファンのためにも、お元気でご活躍されますようにお祈りしています。

〔事務局より〕
「毎年、ファミリーのようなお気持で‘修太展覧会‘を応援して下さってありがとうございます。 今年はホントに台風に悩まされましたが 被害の遭われた方々の事を思うと何とか無事最終日を迎えられたことに感謝です。 この運の強さ?で来年に向かって 又 華麗にジャンプ! ナニワの中島みゆき コト 編集事務スタッフでした。」

高見壽夫・佐登美
(兵庫県 神戸市・ 男性)  南仏の風景がわが家に
色彩の旅人修太画伯のコート・ダジュールの風景「快晴の海」がわが家に来て、一週間になります。
ポール・モーリアをBGMに二人して魅入り、至福のひとときを過ごしております。 
画集ご出版の準備が進められていると伺いました。今から楽しみです。


「何年か前よりご来場頂いてた、 高見さん。 今回は台風で悪天候の中奥様共々、度々足を運んでいただき感激しております。 作品の中の海と空はいつも快晴!ですが、これからのお二人の暮らしがずっとそう〜でありますように。」

ひつじ雲
(大阪府 女性)  再会
先日の京阪守口店での個展にお邪魔しました。
会場はそこだけ地中海の風が吹いていましたね。
森崎修太先生の作品の色は青も赤も、鮮やかに深く、いつも心が引き寄せられるようです。そしてその鮮やかさを引き立てる影の色も素敵です。
でも修太先生の絵の本当の魅力は、迷いなくひかれた線の美しさにあるのではないかと常々感じていました。山の稜線や海岸線、異国の建物、流れる雲の塊、女性の肩の線・・・。大胆で心地よいですね。
数年ぶりに先生とその作品に再会して、ますますそれを強く感じるようになりましたよ。次回の個展を楽しみにしています。

「十数年ぶり にお会いでき、そして‘ひつじ雲‘さんの正体がわかりホッとしました。ひつじ雲さんにはParisから帰国して間もない僕の個展で、お勤めをはじめられた頃に作品をもっていただきました。
 あの頃の事が懐かしく...今回のメールを読ませて頂きながら長く見守っていただいてるなア〜と実感! 又 神戸でお会いできれば」

さかい すすむ
(熊本県 熊本市・ 男性)  広島そごう展で 初めてお目にかかりーー
めっきり 秋らしくなって参りました。
先日の 広島そごう展の盛況をお喜び申し上げます。
最終日に 一人で参りまして 素晴らしい絵を鑑賞している所に 先生の方からお声をかけて頂き恐縮に存じました。有難うございました。
絵心が薄い私ですので 会話にならなかった事を恥じいっております。
それから 帰宅しまして 早速私の友人に先生のHPを 紹介させて頂きました。
皆 感動しております。今後は 先生を囲んで 私の友人達と ゆっくりお話が出来れば嬉しく存じます。色々と お教え頂ければ幸いです。
季節の変わり目です。お体ご自愛下さい。


「ご多忙の中、お時間をさいてご来場頂きありがとうございます。坂井さんとのご縁で 又 一つ一つ新しい出会いが生まれると思うと感謝です。僕の色彩を通じて何か感じていただける所があれば幸せです。
 又、お目にかかれます日を楽しみに!」

佐々木幹夫・道子
(京都府 大山崎町・ 男性)  京都大丸画廊でのお礼
森崎先生へ
 拝啓 先日、京都大丸画廊でお会いした佐々木です。その節は先生と長時間、絵の話をお伺いし楽しいひと時を過ごさせていただき有難うございました。その後はお元気にお過ごしでしょうか、大丸画廊では通りがかりに先生の個展を覗かせていただいたご縁で「サハラの太陽」を思いもよらず購入させていただき、赤々と燃える太陽とシルエットがすばらしく、私達のこれまで歩んできた人生に何か通じるものがあり、また、勇気をあたえてくださいました。もうすぐスタートする第二の人生にふさわしい作品で良い記念となりました。またどこかでお会いでき、ヨーロッパのスケッチ旅行のお話をお伺いできれば幸いです。楽しみにしています。つきましては、大丸画廊で森崎先生といっしょに撮っていただきました写真はお送りいただけるのでしょうか、宜しくお願い致します。また、作品の裏に書いていただきましたメッセージ有難うございました。
最後に益々のご活躍とご健康をお祈り申し上げます。お礼のお返事が遅くなり申し訳ございません。                              敬具


「久しぶりの京都展に千葉のアトリエから向かいまして2日目・・佐々木さんご夫妻とのひとときは大変リラックスでき、又 お二人の人生の大きな節目にお目にかかれたというのもご縁を感じます。これから先、いよいよ..のびのび人生を謳歌して下さませ。
 お持ち頂いた作品が‘安らぎとエネルギー‘のメッセージに少しでも代わるならうれしいです。また お会いできますよう〜」


太田 健二
(滋賀県 守山市・ 男性)  分かりやすくて綺麗な絵を見せていただきました
先日、長岡京に住んでいる女友達から誘われて、京都大丸での個展を一緒に観に行って来ました。私は、絵の中味など分からないのに、いつの間にやらあちこちの美術館めぐりをしています。修太先生の絵は、これまでに観て来た絵とは描き方が少し違っていましたが、「分かりやすく綺麗な絵だ」と感じました。その綺麗な絵を見せて頂いて、頭に残っていた欧州の風景が鮮やかに思い浮かんで来ました。
 そんな絵学問ゼロの私に、修太先生は絵の持つ意味を丁寧に説明してくださいました。また観に行きたいと思っています。


「太田さん、御来場ありがとうございました。美術館によく行かれるとのこと。心に残る色彩を皆さんに伝えたい!そんな気持ちを大切にいつも絵筆を握っております。…次回お目にかかれます時は、太田さんの鍛えられた目のご批評を楽しみにしております。」


ひつじ雲
(大阪府 女性)  25年来のファンです
今年こそはと思っていた神戸大丸展、またまた行きそびれて残念。

修太先生の「赤」も素敵ですが、「青」の美しさは格別ですね。何年たっても生命力を失わない先生の絵にいつも癒されてますよ。

ところで お年をとるのを忘れてらっしゃいませんか?

「メールありがとうございます。ひつじ雲さんの頭文字(アルハベット)だけでもわかると嬉しいですねえ。 久しぶりに青と赤にボンジュール(コンニチワ)しませんか!
 よろしければ、京都展でお待ちしています。」


池内由紀子
(兵庫県 神戸市 ・ 女性)  Nadiaにお会いしたことを連絡しました!
森崎先生、
先日はとても素敵な時間を画廊にて過ごさせていただきありがとうございました。
あの真っ赤な絵が我が家に飾られる日を心待ちにしております。
さて、先生にお会いした旨、ナディアに連絡しました。
2年後にNYでの個展を予定されてる、との話も。
Nadiaからお返事が参りましたので、一緒に転送させていただきます。
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Dear Yukiko,
I am so happy to hear from you!
And what a surprise that you have met Mr Shuta Morisaki again! Wow that he still remembered me:-)
And how wonderful that your parents bought a GREAT painting of him!! It is really beautiful!
I remember when we met together at the shopping mall, and I really had great time there.
I wish I were there with you to see his new paintings!!!
Have you ever been to New York?
I still need to visit that city, maybe we can then visit the art gallery from Mr Morisaki!!! How wonderful!!
Oh gosh, I have such good memories of my trips to Japan!It was so nice to visit your beautiful country!!
またいつかナディアと一緒に絵を見ることができますように!

由紀子
「たしか、8年前オランダの留学生だったNadiaとハーバーランドの画廊に寄ってくれて以来、会うごとに美しい大人の女性に変身していかれるのが画家の視線としても実感!デス。 ご両親共々・・あの赤のサハラの作品の前でどんな会話が弾むのか想像をふくらませています。Nadiaからのメールも楽しく懐かしく読みました。
New York展・実現のときはNadiaと一緒に来て下さい!」


aya
(愛知県 豊田市・ 女性)  作品展素晴らしかったです。
先日池内さんの友人で一緒にギャラリーに行かせて頂いたものです。
チュニジアや地中海近辺の景色はどれも素晴らしく本当に素敵な絵ばかりで旅した気分になれました。
勇気や元気が湧いて来るような色使い、とても気に入りました。
いつか買える様になるといいなぁと願って。
またどこかで個展をされるときに見に行きたいと思います。
本当に素晴らしい沢山の絵を見せて頂いてありがとうございました!

「豊田市からのご来場とのこと、ありがとうございました。色彩を通じて観ていただく方々に何らかのときめきや元気!を感じとってもらえたらーーそんな思いが通じたようでうれしいです。 来年の秋には名古屋での個展も予定されてます。 又、遊びにきてください」

奈良 正明
(兵庫県 神戸市・ 男性)  ますます冴えます! 修太先生。
待ちに待った神戸大丸での個展。
毎年、新境地を展開される修太先生の画風は興味津々です。会場で先生にも申し上げたのですが、ホームページを開いた途端「裸婦」が飛び出し、アレ〜とびっくり! でも、この驚きは素晴らしさに対してですので念のため。
今年はフランスの片田舎へ取材に行かれるとか、来年の作品が今から楽しみです。期待していますよ。
お世辞でなく、いつも穏やかな微笑みを湛えられた修太先生の姿は、やはり大物。(会場での缶詰状態は、正直実にシンドイと思うのですが。石崎さん、余り先生を締め上げないでください(笑)。
〔事務局より〕
「今年も、ご夫妻お揃いでご来場ありがとうございました。黒でまとめられたペアルックのラブラブぶり☆にはいつもあてられっぱなし! それにしても修太先生の会期終盤の疲労ぶりは‘絵になる‘ようでして、皆さんがいたわって!下さいマス。これは、修太先生独特の会期前の集中力のあとに来る、開放的?ーー放電現象?? (うふふふ・・)」

安原 弘
(兵庫県 神戸市・ 男性)  今年の個展には鑑賞に
去年一昨年は自分のアクシデント(入院)で、再会できませんでしたが、今年は何とか鑑賞に出かければと思っています。勝手にですが今回の個展開催を僕のブログで紹介させて頂きました^^;
http://blog.so-net.ne.jp/asunaro-kobe/

〔事務局より〕
「常連客の指定席?カウンターの端で、楽しそうに美味しそうにお鮨をつまんでおられた安原さん!・・とお聞きしてからもう数年たちます。体調いかがでしょうか?
 是非 又 画廊に来られた時はおしゃべりの仲間に入れて下さいネッ。」


松本善男
(兵庫県 神戸市・ 男性)  まぁ のびやかな!
裸婦、楽しみですね。自由気ままにいい加減に見せてもらいにいきます。もっとも、風景も静物も自由きままに見てましたよ。不自由に堅苦しくなってるのは、支払い代金を考えてるときだけ!私の診察室の女性像(昨年、いただいたの)、それぞれ好き勝手に見てくださって、「私に似てる!」とおっしゃった方が6人はおられました。「どこが?」と一瞬思う人まで。でも、よく見ると、あの女性に仮託できる心情や気分は幅広いんですね。かくしてあの絵は一年間いい体験をしてきました。
ただ「裸婦」だったら!あれは私だ、とのたまう方は減りそうです・・いや、変わらないかもしれません。森崎画伯の手を離れてから、絵も成長したり、へこんだり、飛んでったり、寄り添われたりと、さまざまな経験をしているんですね。
私たちの病院の病棟には、既に6枚、修太画伯の絵が展示されています。 時々じっと見入ってる方がおられます。おおむねよくなってこられた時。「こんな絵があったんですね!」って。そして時々「これはわたしです!」って。
修太画伯、もって瞑すべしですね、good work です。

「ありがとうございます。神戸でお会いするのを楽しみにしています。
 今回のタイトルどおり、観る側の自由でどう感じていただけるか?が楽しみです。」




やっちゃん
(大阪府 高石市・ 女性)  やっと 逢えた
私は目の病気で、眼科に通い10年になります。その病院に掛かっていた6点の絵画に 心を癒され 励まされ 過ごしてきました。先日やっとのことで 先生の名前を聞くことが出来き ネットでホームページがあることを知り メールしました。 
嬉しくて 涙が出ました。
神戸大丸に行きます。お会いできるかな。夏が楽しみです

「メールありがとうございます。僕の作品をそういう思いで観てくれた人がいたのだと思うと感動しています。夏!神戸で会いましょう。僕は一週間ずっと画廊にいる予定なので声をかけて下さい。 楽しみにしています。」


「ボンジュール修太HP・アクセス1万回達成のお知らせ
北村様
(神奈川県 平塚市・ 男性)  ボンジュール修太HP・アクセス1万回達成のお知らせ
「修太君とは小学生時代からの旧知の仲です。10000回アクセスの栄誉(?)に浴することができるならばと、ホームページに設定しその瞬間がくるのを待っていましたら、運良く記念の瞬間にまみえることができました。修太君は「なんだお前かよ!」と怒るかもしれませんが、一応報告しておきます。」

「手づくりで立ち上げたボンジュール修太・ホームページも皆様からの温かいサポートのおかげでアクセス数を増やしていくことができ、約2年(since2004.3.20)で節目の1万回を迎えることができました。北村様には修太先生のメッセージを添え左記の小作品を後日送付させて頂きます。」

machiko.y
(北海道 札幌市・ 女性)  写真ありがとうございます。(二人分も・・・)
先日はすばらしい作品見せていただきありがとうございます。絵も素敵ですが、先生とスタッフ方々の人柄も温かくて、ステキです。
初めて個展を見せていただいた時、それまで見たことのない風景や色彩で感動し、それを描いた作家が目の前にいるというだけで、ドキドキして、思わず「握手してください」と言ったのが四年前なんですね。
我が家のリビングにあるサントリーニ島を眺めては どんな所なんだろう・・・と思いをめぐらせたりしています。地図帳でみると、ティラ島とも言うんですね。
世界中が先生の描く絵のように、きれいな海や街であってほしいと願わずにいられません。
これからもエネルギッシュに取材旅行に行かれると思いますが、物騒な世の中ですから、くれぐれも気をつけて旅を続けてください。また来年楽しみにしています。

        〔事務局より〕

初めて札幌の会場にお立ち寄り頂いた時、‘会社帰りのOLさん☆ ‘かな?と爽やかな笑顔のmachikoさんでした。それから・・毎回、ご来場いただく度にメンバーが増え!次はお嬢さんと・・その次は可愛い々女の子のお孫さんと・・美女家系三代☆の登場に修太先生も目を白黒★でした〜。 するとうれしい予告!は次回は小樽にお住まいのお母さんもご一緒して下さるとか。
ナ・ナ・ナント!四代揃い踏み!となることに・・・。待ち遠しいなア〜。

安原 弘
(兵庫県 神戸市・ 男性)  あけましておめでとうございます
毎年の賀状有り難う御座います。
HPが有るのに気がつきましたのでメールで挨拶させて頂きます。鮨「つかさ」で又会える事があると思いますが、元気に活動の様子、健康に留意の上益々の創作を期待しております。作品は玄関に掛けて鑑賞しております。

「安原さん、今年第一号!のファンメールありがとうございます。
又、今年も夏の神戸に行きます。展覧会中にあの旨い鮨で英気を養い皆さんとの再会・交流を楽しみにしています。しかし・・今年の冬は寒い!
 どうかお身体大切に。」


志水 信夫
(愛知県 名古屋市・ 男性)  素晴らしい色彩とタッチと30年前の出会い
名古屋三越展で久しぶりに逢いました。ご活躍されてる彼には30年前にパリで、服飾デザイナーの方のご紹介で仲間4,5人と一日楽しく過ごし帰り際に絵を観賞することとなりました。その折に一枚買い求めまして、今も眺めてます。実は一番気にいった絵は1976年銀賞に輝いた記念すべき作品の為、二番目に好きな絵を持ち帰ったのです。30年前の出会いです。

「パリ時代より・・ずっとお世話になっています。国内の発表も多くの方々の支えによって各地でできるようになり大変感謝 しておりますが、志水さんの様に私の作風の変遷を見守ってく下さる人がいる事が一層!励みになります。ありがとうございます。」


山口 智子
(兵庫県 神戸市・ 女性)  お写真ありがとうございました。(母より)
神戸で出会ってから、3年目で、ようやく手に入れる事ができ、ありがとうございました。
ベネチアの明るい色彩が、我が家の玄関で毎日元気に、行ってらっしゃい お帰りなさいと家族の姿を静かに見守ってくれてます。来年も、素晴らしい作品に出会えるのを母と一緒に、楽しみにお待ちしています。

「神戸ではご友人と何度かご来場いただき‘書‘のお話もさせていただきましたね。 山口さんのお宅の玄関で朝夕の明るいスポットコーナー!になっていただけてたらうれしい限りです。 又 来年の夏・・神戸で。」

Green
(山口県 下関市・ 女性)  博多三越で、はじめまして!
昨年の博多三越で、修太先生の作品に一目惚れし作品展が終了後に「どうしてもあの作品を身近で見たい」という思いがつのり、三越の方にご迷惑をかけて憧れの作品を手をする事が出来ました。
結局先生とは、お会いしないまま1年がすぎやっと、先生とお話をさせて頂き、先生の柔和な人柄に感激いたしました。40代も半ばになると、公私共に大変な事に遭遇し、まいっている時に先生の絵を眺め心を鎮めています。
母譲りの黄色好きな私には大変心安らぐ作品です。先生の作品は、心を癒してくださる色づかいがきっと沢山の人を惹きつけるのではないでしょうか。これからも、素敵な作品を制作されるよう願ってやみません。


「一年ぶりにわざわざ山口・下関からご来場して頂きありがとうございました。会期後・・に「どうしてもあの作品を傍で見たい!」と思ってもらえるのは‘画家冥利‘に尽きます。お嬢さん共々 又 お目にかかれますようーー。」

池田 ヒトミ
(福岡県 春日市・ 女性)  先生のお人柄を尊敬と感謝 <m(__)m> ペコリ
何気なく三越に出かけ個展の会場の前を通過し時アレ”と立ち寄らして頂いたのが三年前。。。濁りのない綺麗な色に感動し、観いってると先生が気さくにお声をかけて頂き、私、恥ずかし乍、50歳の手習いで絵を習い、先生より企業秘密のアドバイスを頂き、絵は勿論!!お人柄のファンです。
〔事務局より〕

「自称‘修太先生の隠れファン‘の・・ヒトミさん!その後も製作の方進んでおられますか?絵画教室での優等生として、今年の東京展の‘厚い壁!‘突破!をお祈りしております。
 又、来年の再会を楽しみに・・。」

早戸 遥香
(福岡県 那賀川町・ 女性)  三越の展示会ではありがとうございました。
こんにちは、早戸遥香です。(15才)
五月四日の夕方に行かせていただいたのですが覚えていますか?
あの時は森崎先生の少年時代の話をしてもらったり、サインもありがとうございました。森崎先生の絵の透明感と、一つにまとまった明るい色彩たちが本当にほんとに、大好きです。うまく表現できないんですが、私もこんな絵が描きたいっ!絶対描いてやるっ!と思わされました。
一番好きな絵は、「快晴の地中海」と「夕日に染まる時」。
そういえば、森崎先生の絵にはオレンジ色がいっぱい使われているようなきがします。まだ、何枚かしか見てないんですけどね。お金がたまったらぜひぜひ、絵を買わせてください!
日曜日にまた行かせていただきます。ホームページにお招き、ありがとうございました。

「若さいっぱいのメール楽しく読ませてもらいました。何度か来場され熱心に観てくれてましたね。 自分なりの目標と夢を楽しんでゆっくりと見つけていって下さい。 又 会いましょう。」


Yukaru
(大阪府 枚方市・ 女性)  思いがけない出会い・・・
 昨日は思いもかけず森崎様にお会いでき、いろいろなお話をうかがうことができ、楽しいひとときでした。
鮮やかな色に包まれたあたたかな風景の数々、わたしにとっては懐かしい風景もありました。3月も末だというのにこの寒さ、春が舞い込んだように心が軽くなりました。
このウェブサイトも楽しみに拝見させていただきます。いろんな「素敵」を有難うございます

〔事務局より〕

「桜から・・若葉へと京阪守口での展覧会でyukaruさんにお会いしてより季節
が巡りました。春の風に乗って舞っている‘紋白蝶‘のような柔らかな歩調で・・修太先生の作品をゆっくりと観て下さいましたね。 ヨーロッパの取材地などの印象で修太先生と話は盛り上がっておられたようですネ。yukaruさんご自身でも作品制作を手掛けておられるご様子!今後のご活躍をお祈りしております。」

大阪信
(大阪府 大阪市・ 男性)  広島そして大阪で・・・次は?
修太画伯とは6年前?広島そごうでの個展で変わった油絵があるなと覗いたのが
お会いの初めでした。
ワインレッドの色彩と力強い線の調和が絡みあった西洋の海の風景画は今まで鑑賞して来たナイフで描かれた油絵を主に見てきた私には何とも言え無い感動を与えて呉れました。それ以後、修太画伯とは年賀状の挨拶でしたが何時も絵つきの年賀状を送って頂きました。去年10年余りの広島での勤務生活を終え定年で大阪に帰りましたのを機会に6年振りに修太画伯に会いに京阪百貨店の個展に行きました。そうです!6年前の広島そごうの個展の時の感激が直ぐに飛び込んで来ました。修太画伯は以前に増してお若く拝見しましたが油絵の方は色彩が豊富になり画廊の中はさながら欧州の世界でした。こんな色彩と構図の中から修太画伯の若さと心の大らかさが出てくるのだなと思いました。
今まで油絵と言えばナイフで描いたものが好きでしたが、修太画伯の赤の色はナイフで描いたもの以上に力強さが感じられ、今回大蔵大臣の許可を貰い「バラ花」1点購入させて頂きました。今後は風景画、人物画にも目を広げて行こうと思います。修太画伯、この度は失礼の事も言った様にも思いますが、また油絵の描き方教えて下さい。これからも、益々お元気で新しい油絵、日本の風景も描いて下さい。また、何処かの個展でお会い出来る日を楽しみにしています。


「広島でお会いしてより数年の年月を経て再び個展会場に足を運んで頂いた事に感謝しています。あの時はピンク(ワインレット゛)の作品の前で熱く!語り合いましたねエー。京阪展では実に・・じっくり1点1点を観てくださり‘赤の薔薇‘となりました。心の若さ!が伝わってきます。これからも奥様共々、絵画のある暮らしを楽しんで下さいますよう。そして又、会場でお目にかかりお話できますのを楽しみ しています・・!」

hidekou
(大阪府 守口市・ 女性)  絵の中の人物に似て
 今日初めて先生の絵に出会いました。もちろん先生にお会いするのも初めてでした。
用件があって訪れたアートサロン、係員さんと話しながら見上げた壁に赤い花の絵がありました。強烈だけど澄みきった上品な色でした。
目を移すと次々と色んなモチーフの絵が飛び込んできました。『なんと美しい色!』感動!体の中が浄化されたような気持ちになりました。
修太先生は笑顔がやさしい、面長のお顔、絵の中の女性に似ていると思いました。
又、拝見に伺っていいでしょうか?


「生き生きとした表情で私の作品を観ていて下さった様子が、今も印象に残っ
ています。‘美しい赤‘を描くことは私にとって、ずっと続くテーマだと思っています。これからも、心に響く赤の色彩!を表現できたらいいのですが。 又 ご批評ください」


つめた貝
(兵庫県 西宮市・ 女性)  思いがけない出会い・・・
 先日、兵庫県の奥、黒豆で有名な丹波篠山にある、ユニトピアささやまへ、ぼたん鍋を食べに家族で行きました。
そこで、目に止まったのが先生の絵でした。”素敵!!!”と。
私は、絵画鑑賞が趣味です。また、貝殻集めも好き。
先生は、貝を描かれた絵はありますか?
3月、実家の近く守口での個展には是非、お邪魔したいと楽しみにしています。
〔事務局より〕
「修太先生の作品に‘貝‘が描かれてるか?
ですが・・今までは余り見かけたことはないように思います。
でも、もともと‘海‘の絵を描き、沖縄大好き!
修太先生ですので・・いつか登場するかもしれません★」

リー
神奈川県 横浜市・ 女性)  銀座での個展、行きたかったです〜
 森崎先生、ギャラリー近江での展覧会のすてきなお知らせ葉書をありがとうござ
いました。お忙しいのに、一言だけでも添えて下さるという先生のお人柄に常々感激してお
ります。
Christmasの時期に森崎先生の作品に会えるなんて!と心うきうき、大変楽しみにしておりましたのに、予定していた週末に下の息子が体調を崩し、今回は泣く泣くあきらめました。
きっとファンの方々とも、お話できる機会もあったかもしれないですね!?こちらのHPで、様子を紹介して下さるご予定があるかもしれません、ゆっくり楽しみに待ちます。先生の個展は、次回まで楽しみをとっておきま〜す。

「お会いできなくて残念!息子さんの体調は回復されましたか?
又、次の機会を楽しみにしています。」


原田 美穂子 (北海道 札幌市・ 女性)  札幌でお会いして以来ですね?ようやくここに辿り着きました
 
今日は、台風の被害はどうでしたか?テレビのニュースを見てとても気になっています。無事であることを祈っています。それから写真を送っていただいて有り難うございました。とても嬉しくていろんな人に見せびらかしてしまいました。
このページにこれていつでも好きな時に修太さんの暖かい色にあえることをとても幸せに思っています。

「千葉の我が家は台風のコースに近かったのですが、被害はありませんでした。今年は台風・地震と大変な年となりました。 一日も早い復興を願うだけです。札幌での作品発表は‘06年の雪のシーズンになりそうです。 又、お会い出来るのを楽しみにしております。」

奈良 正明
(兵庫県 神戸市・ 男性) ファン同士がお喋り?
 
修太先生が神戸にお越しになったのが7月の中旬、もう店先には柿の実が出始めたというのに、一向に暑さは納まりそうにありませんね。
修太先生は今どこで創作活動をなさっているのでしょうか。ことによると海外で下絵を懸命に描いておられるのかな。
一昨年、神戸阪急でパーティーがあり、遠慮なく参加させて頂きましたが、ファンが修太先生を囲むパーティーがあっても良いのでは、と思いませんか。
華美にするとキリがありませんが、普段着で参加できる雰囲気のパーティーなら、個々の負担も大した程でもないと思いますが・・・・。
それとも、ファン同士が言いたい放題をお喋りする神戸ならではの「紅茶+ケーキ」程度のパーティーなども洒落ているとは思いませんか。シャイな修太先生の温かみがさらに伝わると思いますよ。

 〔事務局より〕
「普段着でのケーキパーティー‘の案!とても楽しいですね。神戸らしい自由な雰囲気の中で百貨店サイドの意見も聞きながら検討したいと思っております。ありがとうございました。」


大橋 福子 広島県 広島市・ 女性)  はじめまして
 
広島そごうへ久しぶりに娘と行き、画廊で絵を見せていただきました。きれいな(だけでなく)明るい色調になぜか心が楽しくなる思いが与えられました。あかるい色の下地には、いろんな色が重ねられているとお伺いして、綺麗なだけでない、深みの在る色がだされているとわかりました。「色を重ねて澄んだ色が出せるのも、きっと心がきれいなのよ。」と娘と話しながら、楽しい時間をすごせました。ありがとうございました。



「9月の広島展、親子さんで楽しんでいただけた様ですね。
 ありがとうございました。広島は隔年での発表です。
又お会い出来ればと思います。」


リー
神奈川県 横浜市・ 女性)  ずっと待っていました!
 
初めまして。
言葉などではとても言い表せない位すばらしい作品、のみならず、修太先生のお人柄に親子で大ファンになってしまった「リー」と申します。
全国にファンの方がいらっしゃる事と思います。
森崎先生の絵が大好きという共通のご縁で、語り合えるお仲間の輪に入りたい、と思ってきました。
よろしくお願い致します。

 「メッセージありがとうございました。
  いつも熱心にご批評下さいましてありがとうございます。
  これからもホームページも楽しんで下さいませ。」


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