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2016年 | ||
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【広島/そごう展】 | ||||
個展ご来場誠にありがとうございました。 |
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11回目の広島展は、時あたかもカープ優勝のなごりムードの中、画廊の半分を祝意を込めてー赤い空間★Esspace rougeh★ーにして展示! 大好評でした! | オバマ大統領が訪れた後・・海外から来られる人が増えた原爆ドームの前で、ガイド・ボランティアの方々が(被爆した瓦を見せながら)当時の悲惨な状況を説明されていた。修太先生も手にとり、、。」 | 「ノルゥエーから来られた夫妻とお寿司屋さんで交流〜。 ムンクの話から修太先生が画家と分かり個展の成功を祈って思わずVサイン! ヨーロッパの人は自国のアートについても自説を持たれてる事に感心でした」 | ||
「今年の締めくくりとなる広島展は、秋の紅葉が進んだ市内の歩道を襟を立てて歩く寒さでしたが、広島カープのリーグ優勝にちなんでパワー全開!と、遅ればせながらの初日のスタートでした」 |
【仙台/三越展】 | ||||
個展ご来場誠にありがとうございました。 |
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「定禅寺通と晩翠通の交差する並木道は、修太先生の朝のお気に入りの散歩道!途中・・ブロンズ像やちょっと一休み!の椅子やベンチが置いてあって癒されます」 | 「何点目かの作品をご検討頂いてるご夫妻は、ジャン・レノ風の旦那さまとキュートな奥様☆ 修太先生こだわりの額の色をたのしく吟味中・・!」 | 「仙台の南・・多賀城市にお住まいのファミリー一家と震災後やっと再会でき、震災後御無事でおられた事が分かりホッ!! お母さんのユーモア☆お嬢さん方の見守る優しい視線。修太先生も今日はいつになく饒舌!」 |
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「10月下旬近くなった杜の都・仙台の並木道は黄色に彩られ始めた欅や銀杏が待っていてくれました。 マスコミ回りの途中、市街地の高層マンションが増えた様子やお城の石垣が修復された状況を見るにつけ、震災後5年余り経ってようやく海辺に遠い地区での復興は整ってきたのかな!? と実感する1週間でした」 |
【神戸/大丸展】 | ||||
個展ご来場誠にありがとうございました。 |
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「会期も半ば・・3連休の暑い中大勢の方々が御来場下さいました。奥の方では修太先生と”こよなく友人のS君”が今年の感想?を一言? | 「ご縁あって、神戸で長年、、食材等を輸出入される方にKOBEの夜景が美しいレストランに御案内頂きました。ウットリ景色もご馳走!と実感!」 |
「ファンクラブの会も宴たけなわ♪ 南半球ペルーの音楽を生演奏〜♪”サンポーニャ”というペルー独得の竹笛を熱演の修太先生と元町のヂュオグループ衣装も似合って雰囲気満点! 但し音程は?? 楽しく盛り上がりましたっ」 |
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お天気に恵まれた1週間。 南半球の取材から描かれた作品群がメインの会場は、、今迄と一味違う風が吹いていたような〜〜!マチュピチュに行かれた方々からは遺跡の階段や空気の薄さ、、フィジーにはハネムーンで行かれた思いでも語られた画廊でした。」 |
【福岡/三越展】 | ||||
個展ご来場誠にありがとうございました。 |
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「初日にいつも紅白饅頭をいっぱいお祝いに持ってきて下さるファミリーです! 修太先生を第1回目からずーっとサポートして下さってる様子に頭が下がります」 |
「結婚されて20年以上経っても、LOVEラブのお二人! 肩に手を置かないとシャッターが下りません?というリクエストに難なくOK! この前日お二人は熊本の被災された知人宅に長時間掛けて行かれたとの事、、。」 |
「ご兄弟の多い長男のお兄さんが末っ子の弟さんに、”退職記念の絵”を贈られる事となり御来場〜! 嫁いだ頃まだ小学生?だったのよ・・という義理のお姉さん☆のなんとも優しい笑み!がステキで。」 | ||
「九州の地震の余波が治まらない時期だからこそ・・元気印の皆さんに登場して頂きました!」 |
【札幌/三越展】 | ||||
個展ご来場誠にありがとうございました。 |
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「展覧会の前日・・石狩にある知人のお墓参りに、、。雪に埋もれた墓標をスコップで掘り起こし生前の人柄が偲ばれる言葉が現れた一瞬、なんとも言えない感動でした。」
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「画廊の奥に、昨年取材の”南半球”の作品群が見えています。数度の乗り換えでやっとたどり着いたペルーの秘境や高地の街々 南太平洋の風が吹いてるようなフィジーの小品! フレッシュです」 |
「数代前、富山から北海道に開拓で入植されたというお宅にお邪魔させて頂くと、応接室に超ビッグなキングサーモンのレプリカ!お若い頃アラスカでご本人が吊り上げられた実物大の記録は日本で1位の記録が暫く破られなかったとか! お宅の周辺は広大な林檎園 だったいうスケールの大きい話題は、ヤッパリ北海道ならでは☆」 | ||
「千歳空港に入る日・・天気予報が低気圧で大荒れ!と危惧され2日早く札幌に入る。 マイナス10度前後の突き刺さる様な夜の風の冷たさは修太先生の喉を展覧会半ばにして、ガラガラにしてしまい手話のような画廊でのお話しぶりが続きましたっ!!」 |
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